ギャルと遊びたいおじさん

ギャル専門の風俗が好きなおじさんのつぶやきです。
おじさんはギャルが好きねんけど、十三のキャバクラとかに行くとムラムラしてくるんです。
十三のキャバクラとかに行くと若くてピチピチしたギャル系の女の子がいるわけで、変な妄想をしてしまうんです。
そのあと、ムラムラして一人でギャル専門の風俗にいってしまうわけです。
そのあと、自宅に帰ってグーグーいびきをかいて尻をボリボリかきむしって、たまにブーッと屁をこく嫁を見てうんざりしてるんやけど、さっきまでのギャルの香りを思いだしてはニンマリしてるんです。
こんなことじゃあかんのはわかるんですが。
たまに嫁を抱きますが、正直、うんざりしてます。
カサカサになったカカトに触れると鳥肌がでそうになるのをおさえてるんやけど、風俗に行ってるのをばれないようにちゃんとお務めはこなします。ぶよんとしたおなか。
たれさがった尻。
おんなを捨てて大阪のおばちゃんになってしまった嫁。
こんなはずではなかったんやけど。
結婚するまでは、僕の前でも屁こくこともなく、はじらいがあったな・・・。
昔からギャル専門な僕が嫁と知り合ったのは、紹介だったんやけど、年上ずきなギャルだった嫁。
意気投合して付き合うようになって、すぐに結婚。
新婚当初はかわいくてよかったんやけど、子供うんでから、母になってしまったんやな。
産後に戻らない体重。
それどころかどんどん太っていく嫁。
僕は若くてかわいいギャル専門やけど、おまけにデブはいややねんけど、嫁はわかっているのかいないのか。
ギャル専門風俗に通うことは嫁のせいでもあるんやから。

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